平成30年度 国語に関する世論調査 表記・読書・言葉遣い|地方自治、法令・判例のぎょうせいオンライン
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平成30年度 国語に関する世論調査 表記・読書・言葉遣い

編著者名
文化庁国語課
判型
A4・176ページ
商品形態
単行本
雑誌コード
図書コード
5181290-00-000
ISBNコード
978-4-324-10735-5
発行年月
2019/10
販売価格
4,180 円(税込み)

内容

毎年、テレビ・新聞・ニュースで話題になる
国語に関する世論調査(文化庁)の結果を収録した唯一の書籍!

本書は、現代の社会状況の変化に伴う、日本人の国語意識の現状について調査し、国語施策の立案に資することを目的として、文化庁が毎年行っている世論調査の結果をまとめたものです。近年の「国語」に対する関心の高まりもあり、研究者のみならず一般読者にとっても興味深く、資料価値の高い書籍として好評いただいています。

 

平成30年度 国語に関する世論調査のポイント

調査の内容は、その年ごとに項目を少しずつ変えながら調査を実施しています。令和元年度に発表(平成30年度実施)の国語に関する世論調査は、《国語や言葉への関心、表記の在り方、 読書の在り方、 慣用句等の意味・言い方》をメインテーマに、「国語にどの程度関心があるか」「常用漢字表の存在を知っているか」「1か月に大体何冊くらい本を読むか」「ふだん電子書籍を利用しているか」など、表記、読書、言葉遣いについて調査しています。

 

主な目次

Ⅰ 調査の概要
Ⅱ 調査結果の概要
国語への関心/国語に関して国に期待すること/言葉の書き方(表記)/言葉の使い方(用語)/常用漢字表の認知度/漢字の表記に対する印象/官公庁などが示す文書に望むこと/官公庁などが示す文書の望ましい文体/言葉の使い方(文体、書き方)/1か月に読む本の冊数/読書すべき時期/読書量の変化/読書をすることの良いところ/読書量を増やしたいと思うか/電子書籍の利用/聞いたこと、使ったことがある表現/慣用句等の意味/慣用句等の言い方
Ⅲ 調査票
Ⅳ 標本抽出方法
Ⅴ 集計表

 

編著者

文化庁国語課

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